あぞう接骨院

自由(保険外)診療のご案内

現代医療は、薬を使った科学データによる治療が主流となっています。しかし、同じ薬を使っていても治る人と治らない人がいますね。それは何故でしょうか?

その違いは、の誤作動にありました。誤作動の原因は様々ありますが、根本は内臓(特に)にありました。当院にて施す代替療法は、主に内臓の働きを改善させ、自律神経を安定させる療法です。実際に私(東 将則)は、2009年(平成21年)4月26日に悪性脳腫瘍(脳のガン)を発症しました。当時の主治医は私に余命3カ月を宣告されましたが、私は自分の経絡(ツボの流れ)を刺激し内臓を元気にし血流・神経・リンパの流れを改善し体温を上昇させ免疫力を上げました。その結果、末期ガンを克服することが出来ました。当院では、私が実体験した治療法を元に『人間が本来持つ自然治癒能力を引き出す治療(代替療法)』を取り入れて患者様が最高の人生を過ごせるようお手伝いさせて頂いておりますSmile。対象症状は、頭痛、耳鳴り、冷え症、疲れ目、めまい、不眠、動機、息切れ、慢性疲労、胃のもたれ、自律神経失調症、高血圧症、下痢、便秘、過敏性大腸炎、過敏性腸症候群、アトピー・ぜんそく・じんましん等のアレルギー、生理痛、婦人科疾患、慢性関節リウマチ、貧血、更年期障害、ガン、脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病等の生活習慣病、難治性疾患、膠原病、病気や原因不明の症状など。


 現在、テレビやラジオ、新聞や雑誌、インターネットといったあらゆるところから沢山の情報を得ることができる一方で、その多くの情報から正しいものを選択する知識が必要な時代になってきました。
上記の症状に限らず、世の中の多くの症状は、ほとんどが私達の①食生活②生活習慣、物事の誤った捉え方などによる③自律神経の不安定に原因があります。
当院では、患者様ご本人にまずその症状の原因に気付いて頂くことを重視しております。
そして、ご本人様が気付かれたら、①食生活②生活習慣を少しずつ変えながら、③自律神経の不安定を治療させて頂いております。の治療法には、下記の様々な方法でアプローチさせて頂いております。物事の捉え方がなかなか改善しにくい場合は、特別にカウンセリングもお受けしております。
やり方は人それぞれありますが、何を根拠に選び、体の環境をどのように整えていくかは皆様の考え方によります。
日頃からそれを意識することで、体の変化は加速していきます。そのためにも体の変化に『気づく』ことが大切になります。この『気づき』を生活の中に置くことで、生活そのものが体を健康にするための『治療』へと変わっていくのです。

<当院での主な代替療法のメニュー>
◆整体

◆鍼灸

◆レイキ療法

◆交流磁気治療

◆炭酸泉足湯

その他多岐にわたる代替療法の中から、患者様おひとりお一人の症状に照らし合わせてご提案しております。当院にて施す代替療法は、主に内臓の働きを改善させ、自律神経を安定させる療法です。整体によって体のゆがみを調整し治りやすい体にし、鍼灸やレイキ療法によって全身の気(血)の巡りを整えます。内臓の中でも“肝腎要(かんじんかなめ)”というくらい大切な肝臓腎臓、東洋医学だけでなく科学的にも重要性が明らかになってきたの働きを促します。更に細胞の活性化のためにの血流改善目的で交流磁気治療を行います。くぼみのある枕に交流磁気治療器を2つ並べて頭部を包み込んで磁気を当てます。25年の磁気エネルギーの生体作用に関する研究と臨床データの積み重ねから導きだされた人体に最適で調和のとれた磁気波の治療ですのでどうぞご安心ください。

くぼみのある枕と黄龍次期治療器(当院が用いている交流磁気治療器については生活科学研究会をお読みください)

このようにして、当院では自律神経を整えてまいります。

通院頻度は週1回3ヶ月を目安にしております。何故3ヶ月かと言うと、筋肉や内臓の細胞の入れ替わりに約3ヶ月かかるからです。(入れ替わりの一番速い細胞は腸の細胞で、一番遅いのは脳細胞と言われております)

つまり、一度、細胞が入れ替わらないと症状は完全には改善されていかないのです。細胞が入れ替わるということは、新たな条件が細胞の遺伝子情報まで書き換えられ、その書き換えられた新しい細胞たちになって初めて治癒といえるのです。数回治療をして、症状が治まったからと言って中断してしまうと、細胞の入れ替わりまでいっていないため、再び症状が出てくることが多くあります。そうなると、逆に遠回りになってしまいますので、週1回3ヶ月は最低続けて頂いております。人によっては1度の入れ替わりでは改善せず、2度、3度と入れ替わりの必要な方もいらっしゃいます。私自身も、脳腫瘍だっため、入れ替わりにかなりの時間を要しました。しかし、入れ替われば遺伝子情報がすっかり変わっているので大丈夫です。

 

これを踏まえたうえで、当院では自由診療(保険診療外)1回3,000円ですが、

プリペイドカード(回数券)12回分30,000円もご用意しております。週1回3ヶ月で12回になります。

プリペイドカード(回数券)を使えば1回3,000円が2,500円になりますし、ポイントも付きます。このポイントは当院の健康関連商品購入時に使うことが出来ます)なお、健康関連商品とは、私が2009年(平成21年)に発病して以来、今なお日々使っている健康目的の商品のことです。

もし、ガンや難病など上記の病気や症状でお困りの方がいらっしゃいましたら、まずはお問い合わせくださいね。

詳しくはお問い合わせメール もしくは、電話0761-52-8311までお気軽にどうぞ!

治療法を決めることは人生を決めることです!

ガン患者必見!!

私自身、2009年(平成21年)にガン(悪性脳腫瘍)を患いました。手術、放射線治療を施し、左半身不随になり余命3カ月宣告を受けました。しかし、鍼灸師としての知識を元に、既存の治療だけでなく今まで学び続けてきた数々の治療法を、悔いが残らないように精一杯自分に試してみようと思い実行しました。すると、国立大学ご出身の3人の医師から「医療の常識では治らない」と思われていた末期ガンがどんどん回復して治ってしまいました。その後、「この実体験と行った治療法を書籍にしてほしい」との声が相次ぎ、出版させていただきました。本のタイトルは「ガン感謝!」著者名;我志普願(がしふがん)です。こちらよりご購入できます。もし、現在、ガンや難病でお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひご一読ください。治るための何かヒントが得られると思います。また、発病以降ブログも書いております。お読みになられたい方は

ブログ ガン感謝!~余命3カ月の末期ガンを抗がん剤を使わず副作用なしで完治
よりお読みください。2015年6月にはサイト『ガンの辞典』より取材を受けました。

こちら
よりご覧になれます。なお、拙本や拙ブログお読みになられてご不明な点がございましたら、お問い合わせメールもしくは、電話0761-52-8311までお問い合わせ下さい。

10月22日(火)「即位礼正殿の儀が行われる日」の診療について

来たる10月22日(火)は、「即位礼正殿の儀が行われる日」で祝日ですが、

午前中(AM7:30~11:30)診療させていただきます。

地域の方々のために頑張ります!
交通事故にあわれた時は、お気軽にご相談ください。

ご自分やご家族の方が、交通事故にあわれた時の対処は、以下の通りになります。

まず

①警察 

②保険会社

③検査(レントゲンなど)のために病院

④接骨院

の順番に連絡してください。

 また、すでに他院で診てもらっているが

・薬やシップだけなので不安な方

・施術法に不安な方

・診てもらっているがなかなか治らない方

など、まずはお気軽にご相談下さい。

交通事故での施術は、自賠責保険、任意保険などを適用できますので、窓口負担金は0円(無料)です。

 当院へ通院したいときは「あぞう接骨院へ通院したい」と保険会社へ伝えてください。

保険会社が了解すれば、それ以降のやり取りは当院と保険会社の間で行われます。

 当院では患者様が治るための施術を全力で行わせていただきます。

事故での施術は当院で行っている施術を症状に合わせ行います。

 ただし、はり灸は保険会社から断られることがほとんどですので、はり灸は行いません。

 

今、鍼灸治療がすごい!

今年は、雪が少なくてとても助かりますね。

でも、油断は禁物です。昨年の大雪は、2月6日から始まりましたからね。

私も昨年は雪かきを一生懸命行いましたが、その後体の調子が悪くなってしまいました。

首も腰も足も痛くて、仕事にならないほどでした。この痛みがなんと!10ヵ月ほど続きました。

色々な治療を試みましたが、なかなか改善が見られませんでした。

しかし、昨年末、一筋の光が差し込んできました。

それは、

日々行っていた鍼灸治療ですが、方法が違いました。

その方法は・・・

運動鍼です!!!

この方法を行い始めて、みるみるうちに改善していきました。

運動鍼は、文字通り鍼を刺したまま動かす治療です。

どうやらこの方法は、筋肉の表面にある筋膜にアプローチできるようです。

筋膜は筋肉を包む膜ですが、細かいところでは筋繊維を、大きなところでは体全体を包む膜です。

 

筋膜と筋肉の間には、組織液という液体があり滑りを作っています。

それらの筋膜はある一定の法則に従い連結し合い、3次元的なバランスを保っています。

そのため、筋膜の一部の動きが悪くなると、離れた部位の動きに影響を及ぼすこともあります。

筋膜の動きが悪くなると、筋膜は水分を失い柔軟性の無い筋膜繊維となってしまいます。

まるで、自分の着ている服を一部分から引っ張られたような窮屈な状態になります。

この窮屈さは水分を失い柔軟性をなくした筋膜だけでなく、そこにつながる筋膜の均衡を阻害することになります。

柔軟性を失い癒着した部位はトリガーポイントと呼ばれ痛みを誘発するポイントです。

それ自体が痛みを誘発する痛みの原因にもなりますが、

機械的に連結する部位への過負荷により新たなトリガーポイントを生む原因にもなります。

トリガーポイントの発生部位はそれぞれ繊維方向の違う筋膜の癒合点であることが多く、それらの点は東洋の経穴(けいけつ)とも類似しています。

当院での運動鍼の治療は、主にトリガーポイントに鍼を刺して動かすことで滞っている筋膜の動きを改善させます。

もし、長引いている痛みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、是非試してみる価値はあると思います。

因みに、鍼灸治療は保険外になります。

どうぞよろしくお願いいたします。

おしらせ What’s new?

小さなお子様連れの方、 お仕事や部活動等の合間で 限られたお時間の方、 ”朗報”です。

患者様へのサービス向上を目的としまして、これまでたくさんの方より ご要望のお声をいただいておりました 『事前予約』の受付を開始いたします。(ご予約でない方は、通常通り 当日受付にて 順次診療いたします)

 

”午前”の診療を ご希望の方 → 月~金曜日 午前10:00~11:30 , 土曜日 午前10:00~12:30

”午後”の診療を ご希望の方 → 月・火・水・金曜日  午後3:00~6:30

上記の時間枠内にて 『事前予約』を おとりいたします。

 

* 予約をしていただくことにより、診療開始時間までの ”待ち時間を短縮” できるようになります。

* 予約料は いただきません。

* 診療治療時間は 30分程度です。

 

詳しくは、窓口受付 もしくは 電話(0761-52-8311)にて お気軽に お問い合わせ下さいLaughing